皆様の会社は決算書を活用されていますか?
「あまり見ていない」という経営者の方、当社と一緒にもう一度決算書を見てみませんか?
決算書は過去のデータだ。過去を振り返っても仕方がないとお思いの方も多いと思います。
さりながら、決算書はその時点の貴社の状況を表しており、それを理解することで、貴社の
あるべき姿をより克明に見出せるとではないかと当社は考えます。
決算書を理解するといえば毎月の試算表にたくさん書かれている経営指標を理解しなくてはいけないとお考えですか?
そんなことはありません。経営指標を理解するよりも、大枠の重要ポイントをおさえ、会社の現在位置が把握できるようすることが大事なのです。
当社が考えます大枠のポイント3つを下記に示します。
- 儲かっているはずなのになぜ現金が増えないのか?
- どのポイントを重点的に改善すれば利益があがるのか?
- 他社からみると会社はどのように評価されているのか?
当社が提供できるご支援
@ まずお問い合わせください。
簡単なヒアリングシートをお送りいたします。
A 2期分の決算書(貸借対照表、損益計算書)をお送りください。
B 当社にて簡単ながら決算書の分析を行います。
D
書類完成しだい貴社にご連絡を行います。
(決算書到着から3営業日以内に行います。)
D 面談を頂き、結果をご報告いたします。
- 収益分析表(貴社の経営状態を数字で一緒に確認しましょう)
- キャッシュフロー計算書
- 資金別貸借対照表による収益、借入れ、投資のバランスをチェック*
- 損益分岐点をベースとした収益構造をチェック
- 金融機関からの視点と調査会社からの視点から見た貴社の格付け表
(2つ以上の視点から情報を集めることは非常に重要です。)
*参考文献
「資金会計理論実践篇」佐藤幸利著 プレジデント社
「会社にお金が残る経営」池永章著 明日香出版社
< ( 提供サービス 1 ) の参考例 >







